Menu

3つの入口、 3つの核心、3つの逃道 3つの入口、 3つの核心、3つの逃道 ご注意 ご注意

圧倒的な「仕組み」と
「スタイル」の強さ

何も考えず眺めるているだけで、自然と長続き・上達できる流れに乗ることを目指しています。

語学の本質「長続き」

9つを巡る旅へ・・・
挫折することなく、着実に上達するための
きめの細かい黄金ローテーション

3つの入り口。3つの核心。3つの逃道 3つの入り口。3つの核心。3つの逃道

ハッキリした目的のあるコンテンツをローテーションしながら吸収
飽きる前に、目的の違ったコンテンツが登場するので、長続きします。

上達には最適な 順番があります。 上達には最適な 順番があります。 step step

※あくまでtekoの見解です

かは゛ん

苦手なことほど早く終わらせたいので効率を求めますが、感情がついていかないので挫折してしまいます。少し遠回りしてでも、楽しみながら寄り道しながら進むと結局は最短で上達できてしまいます。

上達サイエンスに関してはこちらから▶ かは゛ん
好きになる
まず好きになること

苦手なことの場合、なかなか好きになれません。そこで、少しでも好きになるために「3つの入口」をご用意しました。

3つの入口

すいか

Ⅰ.好

決して理屈から入らず、楽しくユーモアあふれるコンテンツ

病弱ゴンザレス 草津タノオ
どくみちゃん 御茶柴木くん
ニッチモ・サッチモ 着ぐるみおじさん
詳しくはこちらから▶ 病弱コ゛ンサ゛レス

とんかつ

Ⅱ.量

量をこなすコンテンツ

たくさんこなすことで、結果的に好きになります。
「好きだからたくさんやる」は理想ですが、現実的
には「たくさんやったら好きになった」方式を採用
します。

3枚刃方式「からぶり」「すぶり」「よそみ」

3枚刃方式」詳しくはこちらから▶

スキーシ゛ャンフ゜

Ⅲ.鋭

初期段階で「得意感」「勢い」を手に入れます。得意だと感じたことは好きになり、努力できます。

いちいち頭で考えることなく、瞬発的・感覚的・直感的に!梅干を見るとヨダレがでてくるように、反射的に英語が口から飛び出すことを目指しています。

  • 梅干よだれ

    梅干よだれ

  • 7色ウォームアップ

    7色ウォーム
    アップ

  • みかんのスージー

    みかんの
    スージー

詳しいコンテンツ内容はこちらから▶
時計
基礎理論

小難しい理論を学ぶことが、挫折の最大の原因でしょう。
ただ、どんなに嫌いでも基礎的な理論をしっかり学ばずに上達することはできません。えいごで最低限知っておくべき「核心」部分にしぼった基礎理論「3つの核心」をご用意しました。また、基本的に1回2分以内にし、嫌気がさすのを予防しています。少しずつ、断片的に、でも確実に前進していきましょう。

3つの核心

3つの核心

発音

Ⅰ.口

発音のルールを見えるようにデザインしました。言葉はオト。たのしいオトの連なり。ネイティヴのように発音するのはとても難しいことです。例えば、のどからの息の強弱、歯・舌・唇を利用した長い・短い摩擦の音、息の勢いを利用した破裂音など、壁が高すぎます。その中から、英語に不向きな「不器用な日本人」でも、楽しく笑顔で通じるための「日本人専用のコツ」だけにしぼりました。

リスニンク゛

Ⅱ.耳

リスニングには文法のようにルールがあります。聞き取れないのは明確な理由があります。日本人が聞き取れない「目に見えないルール」を見えるようにデザインしました。
※聞き取れない理由については、「なぜ話せない?」をご参照ください

文法

Ⅲ.掟

みなさん苦手な文法です。英語は日本語と大きく違ったシステムの言語なので、文法を学ばずに話すことはできません。ただ、日本人は「書くための文法」をマスターしようとしすぎています。つまり、細かすぎる重箱の隅のようなルールにしばられて、気軽に話せません。tekoでは、「話すために重要な文法」「中学レベルの文法」を中心に、確実にマスターしていきます。

あんみつひみつ

『あんみつひみつ』

tekoでは、上記の「3つの核心」を総称して、『あんみつひみつ』と呼んでいます。えいごのひみつ(ヒミツの蜜=秘蜜)がたっぷり詰まった「あんみつひみつ」。ネイティヴであるからこそ説明できない「日本人が感じ取りづらい感覚」を中心に展開しています。長期間やっても身につかない、知らない人は一生しらないルールとコツ=秘蜜たっぷりです。

詳しいコンテンツ内容はこちらから▶
コーヒー
寄り道・息抜き

左脳ばかり使うと疲れてしまいます。感覚的な右脳の情報処理能力は左脳をはるかに上回っており、研究によると25倍だそうです。tekoの寄り道・息抜きとは、決してダラダラとムダをすることではなく、1感覚を最大化し、直感的になることだと定義しています。感覚的になることでリフレッシュできる「3つの逃道」をご用意しました。

3つの逃道

こちらは独立して展開されるコンテンツではなく、あらゆるコンテンツ内へアットランダムに散りばめてあります。偶然の驚きは強い記憶につながります。「偶発性で学ぶ」ということが、tekoの大きなテーマになっています。

物

Ⅰ.物

積み木、クリップ、プチトマトなど、モノ(物体)を動かすことで展開します。単語、文法、発音、リスニングなど、あらゆるコンテンツ内へアットランダムに散りばめています。

色

Ⅱ.色

色彩を利用した独自の説明を展開します。単語、文法、発音、リスニングなど、あらゆるコンテンツ内に散りばめています。

絵

Ⅲ.絵

文章だけで展開されるコンテンツは皆無です。すべてにイラストレーション、映像、画像が盛り込まれ、感覚的に情報を吸収していきます。

おひとつ、いかがですか? いますぐ、はじめる