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新しい吸収のカタチ『スライス』とは?

スライスとは?

具体的なスライスの内容

「世の中の英語を、
1語か2語に分解しました」

例えば、参考書を1冊買ってみたものの数ページで挫折…そん
な経験ございませんか?
買うときに感じていたやる気はどこかへ消えうせ、もう読み進
められない自分がいる。
本離れが進む中、本で文章読むという吸収スタイルより、もっ
とテンポのよい新しい吸収スタイル
を開発しました。本という
形式では挫折していた情報吸収が、「スライス」であればドン
ドン進みます。

  • 情報が少ない
  • 小刻みに進む・身につける
  • 全自動のくりかえし(復習まで含んでいる)
  • 4語以上のフレーズまでも使えるようになる
英語の新しい吸収の形スライス

1回で2語以内

スペル、発音、意味、アクセント…
多すぎる情報量を厳格に制限
1回の吸収量を最小限におさえ、1画面ずつテンポよく進んで
いきます。

cool
1回で2単語以内の英語情報量

世の中の英語を、1語か2語に分解しました。
最大2語の「かたまり」で身につけることで、3語以内のコンパ
クトな英語を効率よく吸収することができます。わかりやすく、カンタンな単語で説明しますと…

1語
Lovely

ラヴリ
かわいらしい

2語

「super hungry」を、1語+1語に分解。

2語
super

スーパ

hungry

ハングり

すんごいお腹すいた

↓
super hungry

2単語を1単語感覚で
使えるように!

3語

3語以上は1語と2語に分解。
「I'm super hungry」を、1語+2語に分解。

I'm super hungry

3語が2単語感覚で
使えるように!

「You look cute! 」を、2語+1語に分解。

You look

ユルッ(ク)

cute !

キュー(トゥ)

かわいいね(かわいく見えるね)

3語が2単語感覚で
使えるように!

1画面に3語以上入ると情報が多く、文字も小さくなり、挫折しやすく…

You look cute !

いきなり2語、3語で覚えようとせず、あえて1語、2語へ分解することで覚えやすくなります。
パッと見て瞬間的に吸収できる「最大2単語」スライス(1画面)で、数秒ごとにテンポよく吸収していきます。

3語以内のコンパクトでシンプルな英語にこだわるtekoですが、実は、この「最大2語のかたまり」スライスで学ぶことで、結果として無理なく自然に4語、5語、長いフレーズといった大きなカタマリも身についていきます。

4語以上のフレーズでも、部分的に分解していきます。どういうことかといいますと…

さきほどと同じやり方で
「You look so cute! 」を、2語+2語に分解。

You look

ユルッ(ク)

so cute !

ソウ キュー(トゥ)

かわいいね(かわいく見えるね)

4語になっても、2語と2語に分解してパーツとして吸収するこ
とで、実用的になります。もっと長いフレーズでも力を発揮し
ます。頭の中で

I take a shower in the bathroom
I take a walk in the park

と長いフレーズをいきなり考えてとっさに話すのは難しい…フ
レーズ全体を一気に丸暗記すると、フレーズ全体を一気に忘れ
てしまいがち…応用が利かない…

そこで、スライス式で、普段から小刻みに
「使える武器として吸収」しておきます↓

1語

「 I take」 1語+1語で2語のブロックに。

I

1語

take

1語

↓
I take

2語

「I take」という2語を「ひとかたまり」として使えるように
なる。

2語

take a shower(シャワーを浴びる)
take a walk(散歩する)
3語の表現を2語と1語に分解

take a

2語

shower

1語

take a

2語

walk

1語

「take a」という2語を「ひとかたまり」として使えるようになる。いきなり3語を覚えようとせず、2語以下に分解して応用が利くように身につける。「take a shower」「take a walk」という3語の表現も覚えやすい。

3語

「in the bathroom」(お風呂で)
「in the park」(公園で)
3語の表現を2語と1語に分解

in the

2語

bathroom

1語

in the

2語

park

1語

「in the」という2語を「ひとかたまり」として使えるようにする。3語を分解しているので、「in the bathroom」「in the park」という表現も覚えやすい。

このように小刻みに「使える武器として吸収」し「I take」 「take a」「in the」というブロックが身に付いていれば、記憶と記憶がつながって「I take a」「take a shower」「in the」「bathroom」と連動していき「I take a shower in the bathroom」と無理なく自然に1フレーズになっていく。

2語以下のブロックを組み合わせることで、無理なく自然に長いフレーズへたどりつきます。長いフレーズだと、忘れてしまったら一言も出てこなくなってしまいますが、2語以下ブロックを道具のように組み合わせると、沈黙することなくなんとか会話が進みます。

こういった便利なブロックを集中的に覚えて、自由にシンプルに英語を話す力をつけていきます。

I feel

2語

great

1語

good sad betterブロック「I feel」の後に
good,sad,betterなど
応用がきく

Can I have a glass of water? (お水を一杯くれる?)
というフレーズも「Can I 」「have a」「a glass」「of」「water」という1語か2語に分解すると身に付けやすく、外国人と対面する緊張や周囲の騒音など予想外の邪魔が入っても、頭が真っ白にならずに小さなブロックをつなげていくことで話すことができます。

「a cup」「of」「coffee」を知っていれば「Can I have a cup of coffee?」(コーヒーを一杯くれる?)もスムーズに出てきますね。たとえ「a glass of」とせずに「Can I have a cup of water?」と間違えてもなんとか通じるでしょうし、何も話さないで黙ってしまうよりはマシだと思いませんか?
「Can I take a glass of water」のように、先ほどの「take a shower」で身につけた「take a 」という2語ブロックが口をついてでてくることもあるでしょう。

このように、小刻みなブロック=「スライス」で身につけていくと、自由度・応用度が高く、たとえ間違えてしまってもへっちゃらに会話をどんどんガリガリ進めていくことができます。フレーズ全体を思い出せなくてモジモジしているより、間違っていても小さなブロックをたくさん発信して、どんどん楽しく話しましょう。

身についた1語、2語が勝手につながっていき、少しずつ長いフレーズまで言えるようになる快感!

4語、5語、それ以上の長いフレーズも話すことができるようになっていきます。フレーズ全体を丸暗記することなく、ある程度自由な組み立てで、よどみなく言葉があふれ出てくる!3語以上は勝手に脳がつなげていくので、長いフレーズを覚えることは一切しません。1語2語という武器をたくさん持つことでペラペラへ近づいていきます。緊張していたりすると、こんな感じになってしまうのではないでしょうか?↓

  • ①覚えたフレーズの頭すら出てこない
  • ②考え込んでいるうちに話し出すキッカケを失う
  • ③黙ってしまう、笑ってごまかす

そのような状況でも楽しく話せるよう、「現実的な身につけ方」をして便利な「2語ブロック」という武器を操れるようになる、それが「スライス」です。

かみしばい方式

数秒で次から次へと浮かんでは消える
えいごが空から降ってきた!
飽きっぽい人間が秒単位でチカラをつけていく現実的なやり方

  • 同じ英単語が違った演出で再登場 同じ英単語が違った演出で再登場
    自然なくりかえし

    同じ情報が、全く違ったアートで再登場
    違う演出なので自然に復習
    あの苦しい繰り返しの感覚なく自然に復習

  • ひとくちサイズで学べる英会話
    ひとくちマジック

    お寿司のにぎり、サイコロステーキ、ひとくちチョコ
    ひとくちサイズをうっかりたくさん食べてしまう、あの感じ
    本なら3ページ目で挫折
    スライスなら気づかぬ内に3冊分を吸収

  • 英語をスムーズ吸収
    スムーズ吸収

    たとえば英語は「カタくて大きな肉のかたまり」
    たとえば日本人は「英語の胃弱」
    無計画にかじったら確実に胃もたれ
    小さなサイズにスライスすれば、たくさん食べて消化もバツグン!

  • 英語をリズミカルに学べる、リフレッシュできる
    リズミカル・リフレッシュ

    アートな文字、クリエイティヴなイメージが連発!
    本当は退屈で苦しい基礎を楽しく吸収!
    「気分転換」と「学び」が同時にある画期的スタイル!

  • よそ見程度に眺めるだけで英語を学べる
    ながめるだけ

    みなぎるやる気も、壮大な夢も必要なし
    ぼーっと眺めるだけでアートが脳を刺激!
    本が読めない、机に向かえない人に最適!

  • 英会話上達のための科学
    上達サイエンス

    天才や上達がはやい人のやり方の秘密
    興味の向くまま断片的につまみぐいして夢中
    上達のしくみがギュッと詰まっています

上達サイエンスとは?詳しくはこちら おひとつ、いかがですか? いますぐ、はじめる